ポイントサイトは危険?安全なサイトの見分け方7選を徹底解説【2026年最新】




結論
危険なポイントサイトには共通する7つの特徴があります。①運営会社の情報が不透明 ②最低交換額が異常に高い ③ポイント有効期限が極端に短い ④還元率が相場より異常に高い ⑤退会できない・退会方法が不明 ⑥口コミ・評判が悪い ⑦SSL未対応・セキュリティが甘い。安全なサイトは「JIPC加盟」「プライバシーマーク取得」「運営歴10年以上」が目安です。
なぜ危険なポイントサイトが存在するのか?


ポイントサイト業界は参入障壁が低く、誰でも比較的簡単にサイトを立ち上げられるのが現状です。そのため、残念ながら悪質な業者も存在するんです。
私もポイ活を始めた頃は「全部怪しいんじゃ…」と心配していましたが、大手サイトはしっかりした企業が運営していて安心だと分かりました。一緒に見分け方を確認していきましょう。
悪質サイトの主な目的
目的❶:個人情報の収集・売却
会員登録時に入力した氏名・住所・電話番号・メールアドレスなどを収集し、名簿業者に売却。迷惑メールや詐欺電話の原因になります。
目的❷:ポイントを交換させない詐欺
ポイントを貯めさせておいて、交換申請時に「条件を満たしていない」「不正利用の疑い」などの理由で交換拒否。最終的にサイト閉鎖で逃げるパターンです。
目的❸:広告収入だけ得て逃げる
ユーザーが広告を利用すると、サイト運営者には広告主から報酬が入ります。ユーザーへのポイント還元をせず、広告収入だけ得てサイトを閉鎖する悪質な手口です。


危険なポイントサイトの見分け方7選
ここからは、危険なポイントサイトに共通する7つの特徴を解説します。1つでも当てはまるサイトは要注意ですよ。
特徴❶:運営会社の情報が不透明


危険サイン:
・会社名・代表者名・所在地・電話番号が記載されていない
・住所がバーチャルオフィスや海外のみ
・会社名で検索しても情報が出てこない
・法人番号で検索しても該当なし
・問い合わせ先がフリーメール(Gmail・Yahoo等)のみ
安全なサイトの特徴:
・会社名・代表者名・所在地・電話番号が明記
・国税庁の法人番号公表サイトで確認できる
・上場企業または上場企業のグループ会社
・オフィスの写真や社員紹介がある
私も新しいサイトを見つけた時は、必ず会社概要をチェックするようにしています。この習慣をつけてから、怪しいサイトに引っかかることがなくなりました。
チェック方法:
❶ サイト下部の「会社概要」「運営者情報」をクリック
❷ 会社名をGoogleで検索
❸ 国税庁「法人番号公表サイト」で法人番号を確認
❹ 住所をGoogleマップで確認(実在するオフィスか)
特徴❷:最低交換額が異常に高い


| サイト | 最低交換額 | 判定 |
|---|---|---|
| モッピー | 300円〜 | ✅ 安全 |
| ハピタス | 300円〜 | ✅ 安全 |
| ポイントインカム | 500円〜 | ✅ 安全 |
| ポイントタウン | 100円〜 | ✅ 安全 |
| 悪質サイトA | 5,000円〜 | ⚠️ 要注意 |
| 悪質サイトB | 10,000円〜 | 🚨 危険 |
危険サイン:
・最低交換額が5,000円以上
・交換先によって最低交換額が大きく異なる(現金だけ異常に高いなど)
・交換手数料が高額(500円以上)
・「〇〇円以上貯めると交換レートがアップ」と煽ってくる
特徴❸:ポイント有効期限が極端に短い


| サイト | 有効期限 | 判定 |
|---|---|---|
| モッピー | 最終ポイント獲得から180日 | ✅ 安全 |
| ハピタス | 最終ログインから12ヶ月 | ✅ 安全 |
| ポイントインカム | 無期限 | ✅ 安全 |
| ポイントタウン | 最終ポイント獲得から12ヶ月 | ✅ 安全 |
| 悪質サイトC | 獲得から30日 | 🚨 危険 |
| 悪質サイトD | 獲得から90日(条件付き延長) | ⚠️ 要注意 |
危険サイン:
・ポイント獲得から30〜90日で失効
・有効期限の延長条件が厳しい(毎月〇〇円以上利用など)
・有効期限がサイト内で明記されていない
・失効前の通知メールがない
特徴❹:還元率が相場より異常に高い


危険サイン:
・同じ案件が他サイトの3〜10倍以上の還元率
・「業界最高還元!」「他社の10倍!」と過剰にアピール
・新規登録で「10,000円プレゼント!」など高額ボーナス
・「今だけ限定!」と常に煽っている
還元率の相場目安(2026年):
・クレジットカード発行:3,000〜15,000円程度
・銀行口座開設:500〜3,000円程度
・証券口座開設:5,000〜15,000円程度
・FX口座開設:10,000〜30,000円程度(取引条件あり)
これより極端に高い場合は要注意です!


特徴❺:退会できない・退会方法が不明


危険サイン:
・退会ページがサイト内に見つからない
・退会するには「問い合わせフォームから申請」のみ
・退会申請後も迷惑メールが届き続ける
・「退会すると貯めたポイントが消える」と脅してくる
・退会に手数料がかかる
登録前のチェック方法:
❶ 「〇〇(サイト名) 退会方法」でGoogle検索
❷ 利用規約で退会に関する記載を確認
❸ FAQ・ヘルプページで退会方法を確認
❹ 退会方法が明記されていないサイトは登録しない
私も新しいサイトに登録する前は、必ず退会方法を確認するようにしています。これ、意外と大事なポイントなんですよ。
特徴❻:口コミ・評判が悪い


口コミチェック方法:
❶ X(旧Twitter)で「サイト名 詐欺」「サイト名 交換できない」検索
❷ Google検索で「サイト名 評判」「サイト名 危険」検索
❸ App Store / Google Playのレビューを確認(アプリの場合)
❹ Yahoo!知恵袋や5ちゃんねるの口コミを確認
❺ ポイ活系ブログの比較記事を参考にする
危険サイン:
・「ポイントが交換できない」という報告が多数
・「運営に問い合わせても返信がない」という声
・「急にサイトが閉鎖された」という過去の報告
・「迷惑メールが大量に届くようになった」という声
・レビューが極端に低い(星2以下)


特徴❼:SSL未対応・セキュリティが甘い


危険サイン:
・URLが「http://」で始まっている(https://ではない)
・ブラウザに「保護されていない通信」と表示される
・会員登録ページや決済ページがSSL非対応
・プライバシーポリシーがない、または内容が不十分
・二段階認証に対応していない
セキュリティチェック方法:
❶ URLが「https://」で始まっているか確認
❷ ブラウザのアドレスバーに🔒マークがあるか確認
❸ プライバシーポリシーの内容を確認
❹ プライバシーマーク(Pマーク)取得の有無を確認
❺ ISMS認証取得の有無を確認
安全なサイトのセキュリティ対策:
・SSL/TLS暗号化通信(https://)
・プライバシーマーク(Pマーク)取得
・ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証
・二段階認証対応
・ログイン通知機能
・不正アクセス検知システム
実際にあった悪質サイトの被害事例
ここでは、実際に報告された悪質ポイントサイトの被害事例を紹介します。同じ被害に遭わないよう、参考にしてくださいね。


被害事例❶:ポイント交換拒否→サイト閉鎖
被害内容:
数ヶ月かけて10,000ポイント(1万円相当)を貯め、交換申請したところ「不正利用の疑いがあるため、本人確認書類を提出してください」と要求された。書類を提出しても「確認中」のまま放置され、最終的にサイトが閉鎖。ポイントは一切交換できなかった。
このサイトの特徴:
・運営会社の情報が曖昧(住所がバーチャルオフィス)
・最低交換額が5,000円と高め
・還元率が他サイトの2〜3倍と異常に高かった
被害事例❷:個人情報流出→迷惑メール大量発生
被害内容:
あるポイントサイトに登録後、1週間ほどで登録したメールアドレスに大量の迷惑メール(出会い系・詐欺サイトの広告)が届くようになった。退会申請をしても処理されず、迷惑メールは止まらなかった。
このサイトの特徴:
・プライバシーポリシーの内容が不十分
・新規登録で「5,000円プレゼント」と高額ボーナス
・退会方法がサイト内に明記されていなかった
被害事例❸:ポイント有効期限の罠
被害内容:
コツコツ貯めたポイントが、気づいたら全て失効していた。有効期限が「獲得から60日」と極端に短く、最低交換額(5,000円)に達する前にポイントが消えてしまう仕組みだった。
このサイトの特徴:
・有効期限が獲得から60日と短い
・最低交換額が5,000円と高い
・有効期限の延長には「毎月3,000円以上の広告利用」が条件
被害事例から学ぶ教訓:
❶ 「異常に高い還元率」には必ず裏がある
❷ 運営会社の情報は登録前に必ず確認する
❸ 最低交換額と有効期限のバランスをチェック
❹ 口コミ・評判を複数のソースで確認する
❺ 大手・老舗のサイト以外は慎重に判断する
私もこれらの事例を知ってから、新しいサイトに登録する際はかなり慎重になりました。皆さんも同じ被害に遭わないよう、注意してくださいね。
安全なポイントサイトの判断基準5つ
危険なサイトの特徴を理解したところで、次は安全なポイントサイトを見分けるための5つの判断基準を紹介しますね。


基準❶:JIPC(日本インターネットポイント協議会)加盟
JIPCとは?
日本インターネットポイント協議会の略で、ポイントサービス業界の健全な発展を目指す業界団体です。加盟には審査があり、一定の基準を満たした企業のみが加盟できます。
JIPC加盟サイトの特徴:
・ポイント交換の保証(サイト閉鎖時も1ヶ月前に告知)
・個人情報保護の徹底
・不正行為の禁止
・消費者保護のガイドライン遵守
JIPC加盟の主要サイト(2026年):
・モッピー(株式会社セレス)
・ハピタス(株式会社オズビジョン)
・ポイントインカム(ファイブゲート株式会社)
・ポイントタウン(GMOメディア株式会社)
・ECナビ(株式会社VOYAGE MARKETING)
・ちょびリッチ(株式会社ちょびリッチ)
・ゲットマネー(インフォニア株式会社)
など
基準❷:プライバシーマーク(Pマーク)取得
プライバシーマークとは?
個人情報の取り扱いが適切な事業者に付与されるマークです。第三者機関(JIPDEC)の審査を通過した企業のみが取得でき、2年ごとに更新審査があります。
Pマーク取得企業の特徴:
・個人情報保護体制が整備されている
・従業員への教育が実施されている
・情報漏洩対策が講じられている
・定期的な監査を受けている
基準❸:運営歴10年以上


| サイト名 | 運営開始 | 運営歴 | 会員数 |
|---|---|---|---|
| モッピー | 2005年 | 約21年 | 1,200万人以上 |
| ハピタス | 2007年 | 約19年 | 500万人以上 |
| ポイントインカム | 2006年 | 約20年 | 500万人以上 |
| ポイントタウン | 1999年 | 約27年 | 900万人以上 |
| ECナビ | 2004年 | 約22年 | 800万人以上 |
| ちょびリッチ | 2002年 | 約24年 | 480万人以上 |
基準❹:上場企業または上場企業グループ
上場企業が運営するメリット:
・財務状況が公開されており、経営の透明性が高い
・コンプライアンス(法令遵守)体制が整っている
・株主や市場の監視があり、不正行為が起きにくい
・突然のサービス終了リスクが低い
上場企業運営の主要サイト:
・モッピー → 株式会社セレス(東証プライム上場)
・ポイントタウン → GMOメディア株式会社(東証グロース上場)
・ECナビ → 株式会社CARTA HOLDINGS(東証プライム上場グループ)
基準❺:ポイント交換先が豊富で実績がある


安全なサイトの交換先例:
・銀行振込(全国の主要銀行に対応)
・PayPay / 楽天ポイント / dポイント / Pontaポイント
・Amazonギフト券 / App Store & iTunesギフトカード
・Vポイント / nanacoポイント / WAONポイント
・ANAマイル / JALマイル
交換先が3〜5種類しかないサイトは要注意です!
登録前にチェックすべき項目一覧
新しいポイントサイトに登録する前に、必ずチェックすべき項目をまとめました。このチェックリストを活用してくださいね。


登録前チェックリスト【10項目】
☐ ❶ 運営会社名・代表者名・所在地・電話番号が明記されている
☐ ❷ 会社名で検索すると実在が確認できる(法人番号あり)
☐ ❸ 運営歴が5年以上(できれば10年以上)
☐ ❹ JIPC(日本インターネットポイント協議会)に加盟している
☐ ❺ プライバシーマーク(Pマーク)を取得している
☐ ❻ URLが「https://」で始まっている(SSL対応)
☐ ❼ 最低交換額が500円以下
☐ ❽ ポイント有効期限が6ヶ月以上または無期限
☐ ❾ 退会方法がサイト内に明記されている
☐ ❿ X(旧Twitter)等で悪い口コミが多くない
判定基準:8項目以上クリア → 安全 / 5〜7項目 → 要注意 / 4項目以下 → 危険
初心者におすすめ:まずは大手サイトから始めよう
上記のチェックを毎回行うのは大変なので、最初は大手サイトだけを使うのがおすすめです。モッピー・ハピタス・ポイントインカム・ポイントタウンの4サイトなら、すべての項目をクリアしているので安心して利用できますよ。
私も最初の1年間は大手4サイトだけを使っていました。慣れてきてから他のサイトも検討するようにしたので、トラブルに遭ったことは一度もありません。
被害に遭った場合の対処法
万が一、悪質なポイントサイトの被害に遭ってしまった場合の対処法を解説します。


対処法❶:証拠を保存する
保存すべき証拠:
・サイトのスクリーンショット(トップページ・会社概要・利用規約など)
・会員登録時の確認メール
・ポイント獲得履歴・交換履歴のスクリーンショット
・運営会社とのやり取り(問い合わせメール等)
・入金履歴・決済履歴(有料サービスを利用した場合)
対処法❷:消費者センターに相談
消費者ホットライン:188(いやや)
全国共通の電話番号で、最寄りの消費生活センターにつながります。
・相談無料
・土日祝日も対応(一部地域)
・専門の相談員がアドバイス
対処法❸:警察に届け出
警察への届け出が必要なケース:
・金銭的な被害が発生した場合
・個人情報が不正に利用された場合(なりすまし等)
・詐欺の疑いが強い場合
届け出先:
・最寄りの警察署
・サイバー犯罪相談窓口(各都道府県警)
・警察相談専用電話:#9110
対処法❹:クレジットカード会社に連絡
カード情報を登録していた場合:
・カード会社に連絡し、不正利用がないか確認
・必要に応じてカード番号の変更を依頼
・不正利用があった場合は、補償申請を行う
対処法❺:迷惑メール対策
迷惑メールが届くようになった場合:
・登録したメールアドレスのパスワードを変更
・迷惑メールフィルターを設定
・ひどい場合はメールアドレスを変更
・迷惑メール相談センターに報告(一般財団法人日本データ通信協会)
よくある質問(FAQ)
ここでは、よくいただく質問にお答えしていきますね。
Q1. ポイントサイト自体が詐欺なんじゃないですか?
A. いいえ、ポイントサイト自体は合法的なビジネスモデルです。広告主から広告費をもらい、その一部をユーザーに還元する仕組みで、大手サイトは上場企業が運営しています。ただし、一部に悪質なサイトが存在するため、この記事で紹介した見分け方を参考にしてください。
Q2. 新しくできたサイトは全部危険ですか?
A. 必ずしも危険とは限りません。ただし、運営歴が短いサイトは実績が少ないため、他のチェック項目(運営会社の信頼性・JIPC加盟・口コミ等)をより慎重に確認する必要があります。初心者は運営歴10年以上の大手サイトから始めることをおすすめします。
Q3. 大手サイトなら絶対に安全ですか?
A. 大手サイトでも100%安全とは言い切れません。セキュリティ事故やシステム障害の可能性はゼロではありません。ただし、大手サイトは万が一の際の補償体制が整っており、リスクは最小限に抑えられます。自分自身でもパスワードの使い回しを避ける、二段階認証を設定するなどの対策を行いましょう。
Q4. 怪しいサイトに登録してしまったかも…どうすればいいですか?
A. まずは以下の対応を行ってください:
❶ そのサイトでのポイント交換は行わない(個人情報を追加で入力しない)
❷ 可能であれば退会手続きを行う
❸ 登録したメールアドレスのパスワードを変更
❹ クレジットカードを登録していた場合は、カード会社に連絡
❺ 迷惑メールが届くようになったら、メールフィルターを設定
Q5. 複数のサイトに登録しても大丈夫ですか?
A. はい、大手サイトであれば複数登録しても問題ありません。むしろ、案件によって還元率が異なるため、複数サイトを使い分けることでより多くのポイントを獲得できます。ただし、管理が大変になるので、最初は2〜3サイトから始めることをおすすめします。
Q6. 海外のポイントサイトは使っても大丈夫ですか?
A. 初心者にはおすすめしません。海外サイトは日本の法律が適用されない場合があり、トラブル時の対応が難しくなります。また、日本語サポートがない、交換先が限られるなどのデメリットもあります。まずは日本国内の大手サイトを利用しましょう。
2026年おすすめの安全なポイントサイト
最後に、2026年現在、安心して利用できるおすすめのポイントサイトを紹介しますね。


| サイト名 | 運営会社 | 運営歴 | JIPC | Pマーク | 上場 |
|---|---|---|---|---|---|
| モッピー | 株式会社セレス | 約21年 | ✅ | ✅ | ✅(東証プライム) |
| ハピタス | 株式会社オズビジョン | 約19年 | ✅ | ✅ | – |
| ポイントインカム | ファイブゲート株式会社 | 約20年 | ✅ | ✅ | – |
| ポイントタウン | GMOメディア株式会社 | 約27年 | ✅ | ✅ | ✅(東証グロース) |
私もこの4サイトをメインで使っています。どれも安全性が高く、還元率も良いので、安心してポイ活を続けられますよ。
まとめ:安全なサイトを選んで、安心してポイ活を楽しもう
この記事では、危険なポイントサイトの見分け方と安全なサイトの判断基準について詳しく解説しました。


✅ 危険なポイントサイトの特徴7つ
❶ 運営会社の情報が不透明
❷ 最低交換額が異常に高い(5,000円以上)
❸ ポイント有効期限が極端に短い(90日以内)
❹ 還元率が相場より異常に高い
❺ 退会できない・退会方法が不明
❻ 口コミ・評判が悪い
❼ SSL未対応・セキュリティが甘い
✅ 安全なポイントサイトの判断基準5つ
❶ JIPC(日本インターネットポイント協議会)加盟
❷ プライバシーマーク(Pマーク)取得
❸ 運営歴10年以上
❹ 上場企業または上場企業グループ
❺ ポイント交換先が豊富で実績がある
✅ 初心者におすすめの安全なサイト
モッピー・ハピタス・ポイントインカム・ポイントタウンの4サイトなら、すべての安全基準をクリアしています。まずはこの4サイトから始めることをおすすめしますよ。


最後に:安全第一で、楽しいポイ活ライフを!
ポイントサイトには残念ながら悪質なサイトも存在しますが、正しい知識を持っていれば簡単に見分けることができます。
私もポイ活を始めた頃は「怪しいんじゃないか…」と不安でしたが、大手サイトを選んで正しく利用することで、年間で数万円分のポイントを安全に獲得できるようになりました。
この記事で紹介した7つのチェックポイントと5つの判断基準を参考に、安全なサイトを選んでくださいね。迷ったら、まずは大手4サイト(モッピー・ハピタス・ポイントインカム・ポイントタウン)から始めれば間違いありません。
安全第一で、楽しいポイ活ライフを送りましょう!分からないことがあれば、またこの記事を見返してもらえると嬉しいです。


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